18歳人口の減少により、「大学全入時代」が到来する中、2009年度国公私立大入試は「勝ち残る大学」とそうでない大学との“二極”がいよいよ鮮明に現れていくことが予測されています。 このコーナーでは、地方試験の実施やセンター利用入試実施学部の拡大など、受験機会が増加する一方で、複雑さも増しつつある私立大入試の全貌をつかむためのデータを集めました。ぜひご活用ください。