実践女子大学が相撲協会とコラボ。学生デザインのコンパクトミラー型相撲グッズ「ダブルミラー」を7月の大相撲名古屋場所で販売。“スー女”をもっと増やしたい!
実践女子大学(東京都日野市、学長:難波雅紀)は公益財団法人日本相撲協会(以下「日本相撲協会」)とコラボし、学生がデザインしたコンパクトミラー型相撲グッズ「ダブルミラー」を開発。大相撲名古屋場所(7月12日初日・IGアリーナ)とオンラインショップで販売します。デザインを学ぶゼミ活動の一環で、相撲好きの女性「スー女」を増やすグッズを1年がかりで開発しました。東京・両国国技館で行われた夏場所では、2種類のうち「塩まき」が用意数200個を完売。若い世代や女性ファンに相撲を身近に感じてもらうグッズ...
